鬼女の井戸端会議-鬼女、キチママ、修羅場、生活まとめ-

ほのぼのの記事一覧

495 :名無しさん@おーぷん 従兄の出逢いから結婚に至る経緯が軽く衝撃的だった。従兄は数年前、浅草で道に迷っている外国人観光客に口頭で道案内をした。それを見ていた別の観光客も私も私もと次々従兄に道を聞いたらしい。その中で、1人若い女性が「この子迷子みた...

733 :名無しさん@おーぷん ある日突然、妹から「Sちゃんと結婚しない?」と言われた事。Sさんは妹の親友。妹が高校生からの付き合いでちょくちょく実家に遊びに来てたけど俺は当時から一人暮らししてたんで、Sさんとは帰省した時にたまたま会うと挨拶を交わす程度...

663 :名無しさん@おーぷん 今も続いてる衝撃的な話何年か前、仕事のトラブルで夫が同僚をうちに連れて来たことがあった夜遅くまで仕事をしていたので、夜食に「もしよかったら…」とその日の夕食の里芋のにっころがしを二人に出したかなり疲れ果てている様子の同僚さ...

618 :名無しさん@おーぷん 母親がスナックのママだったこと母は私が赤ん坊に父と離婚したので、その後は私と祖父母と母で暮らしていた私が物心つく頃には母は『食堂』で働いていると説明していた夕方にバスで家を出て、深夜私が眠ったあとタクシーで帰宅する、そんな...

114 :名無しさん@おーぷん 職場の上司の修羅場。フェイク入れたので矛盾してるとこはスルーで。上司のA氏は結婚して子供がいる。ある日、友人から「■月▲日に○○夫婦の結婚10周年パーティーがあるので絶対に参加するように」とのお達しが。A氏も是非ともと思ってい...

541 :名無しさん@おーぷん 父親のことを勘違いしていたという話で思い出したw小2まで父親とは別居状態で母の実家で暮らしていた。父親の家は農家で山の中、母親の実家は県庁所在地の住宅街にあった。両親は不仲というわけではなく、俺が持病持ちで街の大きな病院に...

733 :名無しさん@おーぷん 数年前、酷い失恋をしたことがきっかけになり、すっっっごく卑屈になっていた時期があった。普段の言動は変わらなかったから、私自身も周りも全く気付かなかったけど、恋愛が絡むと驚くほど卑屈になって、好きな人の前では何も出来なくなっ...

85 :名無しさん@おーぷん 自分でもどうでもいいことだと思っているんだけど、未だに夢で見るので衝撃的だったんだと思う。幼稚園の時、授業(って言うのかはよくわからないけど)の一環で書道をやった。クラスのみんなは正座して幼稚園児なりに真剣にやってたけど俺は...

524 :名無しさん@おーぷん 私の旦那はイケメン。というかハンサム。道を歩くと目で追われるし、友人に会ってもらうとイケメンすぎて驚かれる。お店に行ってオマケされたり、若い店員さんは遠巻きに見て、おばさまは話しかけてくる。学生時代は読者モデルをやっていて...

914 :名無しさん@おーぷん 凄く衝撃的、って程でもないんだけど語らせて欲しい。自分の価値観が変わったのと、視野の狭さを思い知ったのが衝撃的だった話。女だけどずっと働くことに重きを置いてきた。国家資格もとったし、道を選ぶ時はよりキャリアになりそうな方を...

739 :名無しさん@おーぷん いつも一人でお昼食べてるような文学少女が修学旅行で豹変した話俺の高校は進学校だったせいか、下らないイジメなんかは無かったその代わり内向的だったり内気な子は構われもせず一人で居ることが多かった俺のクラスにも一人そんな女子がい...

957 :名無しさん@おーぷん 友達Aさん(独身女性)は20代後半の時、両親が相次いで倒れ、既婚の兄姉から介護を押しつけられ、仕事も辞めざるを得ず、ひたすら介護に明け暮れる日々を送ることになった。そしてそのまま40代になってしまった。やっと両親を見送り、不謹...

105 :名無しさん@おーぷん 結婚する前から、嫁は寝言が多い。昔ふと寝言に返事をしたら、まさかの会話が続いた!だから、定期的に寝ている嫁に、悩んでることはないか、俺に不安はないか欲しいものはないか、なんて色んなことをきいていたり「嫁ちゃん、ご飯炊けたよ...

591 :名無しさん@おーぷん ポケモン探しに出かけた夫が少年の心を取り戻してきた「うちの周りポケモン全然いないんだけど、生き物はいっぱいいた!虫も鳥もいっぱい!探したら動物もたくさんいそう!」と目を輝かせてた確かにうちは車でリアルオドシシGETできるくらい...

355 :名無しさん@おーぷん 嫁、当時婚約者が仕事中に交通事故(交差点でカマ掘り)起こしてしまったのが修羅場の始まり事故相手は後遺症無し一週間で退院ってことだけど嫁に前科が付いてしまい別れようと言われた彼女いない歴年齢だった俺が惚れて何とか婚約までいった相...