鬼女の井戸端会議-鬼女、キチママ、修羅場、生活まとめ-

衝撃的の記事一覧

69 :名無しさん@おーぷん マイホームを建てて引越しを終え、ご挨拶のご近所回りをした時に隣家の奥さんが「お隣さんが同世代で嬉しいわ」と歓迎してくれた。「仲良くしてくださいね」とか言われて、その時点ではおかしな人だとは思わなかった。お互い犬を飼っていたの...

866 :名無しさん@おーぷん 会社の行事で旦那を職場のみんなにお披露目してから同僚の女性から変な絡まれ方をした。「私さんって新婚だよね。旦那さんすごい太っちょだけど夫婦生活どうやってるの?」「旦那さん優しそうだけど絶対経験なかったでしょw夜は手取り足取り...

646 :名無しさん@おーぷん 数年前に顧問契約してた社労士と喧嘩した(これについては完全に俺の落ち度で、先方は一切は悪くない)イライラしてたあまり、嫁に「おまえが社労士になれよ!」って八つ当たりその1年後、嫁が独学で社労士試験に合格した当時のことを忘れて...

190 :名無しさん@おーぷん 職場の話。先代の工場長は無茶苦茶だった。まずケチ。経費の使用をまるでそれが自分の金であるかのように渋り、必要不可欠な備品の購入すらなかなか許可を出さない。パワハラは当たり前。少しでも逆らうと嫌なら辞めろ。通院したいと残業を...

420 :名無しさん@おーぷん 恥ずかしくて子供にまで恥かかせてしまったのでここで吐き出します夜勤のため夕方駅に向かう最中のこと、中3の息子(175センチ)が部活帰り、頭一つ半小さい、髪の長い可愛らしい女の子と親密そうに会話してるのを見てしまった友達の話はよ...

547 :名無しさん@おーぷん 田舎の農家の手伝いに行ってきた。その農家さんは同級生のA(30代)が婿入り?したんだけど、日曜日に農作業手伝いに行ったけどAは居なかったきっと仕事か嫁さんと子供(嫁さんと嫁さんの前夫の子、そこの詳しい事は割愛します)とお出か...

573 :名無し 子どもの頃、一部の児童を中心に「誰かをいじめること」が流行った。女子は無視や聞こえるギリギリのかげ口、男子はものを隠したり壊したり。私はそいつらに属するのが嫌で、むしろ靴に足もいだカマドウマを入れられたクラスメイトをかばったりしてた。そ...

18 :名無しさん@おーぷん 自分の中で衝撃だったんだけど、物心ついた時から胃痛持ちだった。軽い時はキリキリなんだけど酷い時は動けない。それがずっと当たり前だったから、病院にもかかってなかった。お腹を温めたりして対処したりもしてた。そしたら大人になって結...

30 :名無しさん@おーぷん ちょっと昔のことだけど。当時30手前で、同年代の彼氏がいた。ある日、仲のいい友人が結婚して、不妊症と診断された。若ければ若いほど治療の幅も成功率も上がるみたいで、その子に婦人科検診を強く勧められた。自覚症状のない子宮の病気もあ...

757 :名無しさん@おーぷん 個人的にはとても衝撃的だったこと。数年前に自分は歩行者で車に跳ねられるという交通事故に遭遇した。怪我自体もなかなか酷いもので、しばらく記憶もなく、気がついたら病院のベッドのうえだったんだけど、記憶がない時に言ってたことが衝...

520 :名無しさん@おーぷん 当時は衝撃的だったのよって話。思い出したので投下。派遣で、東京のとあるメーカーで働いていた時、私と上司の二人だけの超ちっちぇー部署が、地方の工場に移転する事になった。山の中の工場で周りには娯楽のゴの字も無かったけど、工場で...

327 :名無しさん@おーぷん 勝手に味方認定・息子に片思いしてると思われてたのに衝撃。いとこが出来婚からの離婚をしたらしく、叔母が愚痴るのを法事の席でふんふん聞いてた。そしたらなんか相手がぶすっとし始めたので、どうしたんですか?ときいたら「私ちゃんなん...

664 :名無しさん@おーぷん 今さっき見たショックすぎて日本語おかしいと思うある場所のATMで並んで前のおばあさんが終わったんで自分がATM操作始めたらひいいいって悲鳴が聞こえてそっち見たら店の外の駐車場でおばあさんが倒れてて黒い服着た若い男がそばにいたおば...

710 :名無しさん@おーぷん 最近無言電話が嫁の携帯に頻繁にかかってきてた。最初は怖がっていたが無言電話は昼夜を問わず。安眠妨害に段々嫁がキレてきた。ある日念仏のようなボソボソ声に恐る恐る起きると、携帯に向かって何やらボソボソ呟いている嫁。聞き耳をたて...

504 :名無しさん@おーぷん 流れは無視する入院をしていたときのこと突発的な入院でなく、予定を立てて手術のための入院をした初めての長期入院だったので女友達にお見舞いに来てねーと言いまくって男友達には元気になったら連絡するよーて感じだった入院して女友達は...

711 :名無しさん@おーぷん 想定を超える話というのはどこにでもあるらしい。裁判員制度が始まるちょっと前の事。役所は市民を集めて説明会のようなことをしていた。それに出席した母の話なのだが。母「障害者が裁判員に選ばれた時の事に関して質問が」お役所の人「は...

150 :名無しさん@おーぷん 一時期元夫の現嫁がしつこく連絡してきた。アドを変えても番号変えてもして来た。元夫とは、向こうの浮気+不倫相手の妊娠で離婚した。現嫁はその不倫相手。でも彼女が期待したほど結婚生活はバラ色じゃなかったようで義父母は彼女にも彼女の...

492 :名無しさん@おーぷん 友人の結婚式に出席した時の、新郎・新婦友人の挨拶が両方スレタイ先に新郎友人のスピーチがあって、途中までは普通のよくあるお祝いメッセージだったんだけど、段々涙声になってきて、突然「○○君、お幸せに!僕は君と愛し合えて幸せだっ...

617 :名無しさん@おーぷん 冬になると思いだす、現在40代半ばの自分が子供の頃の話。近所の嫁さんが男と逃げた。たぶん当時20代。そこんちのおばさんと息子が「嫁が若い男と逃げた!行方を探してる!」と近所に言いまわって、わら半紙に印刷したガリ版刷りみたいなチ...

2 :名無しさん@おーぷん 昔、学生時代にスキー旅行と言うのがあったんだ。1泊2日でスキーと温泉が堪能できるという事だったんだがその晩飯が最悪だった。おかずが少なくて不満だったがそこはまだ良い。テーブルにおひつが1つあって最初によそったんだが明らかに足...